飛距離が出るドライバー ランキング

2020年 ドライバーで飛距離を伸ばしたいゴルファーにおすすめのぶっ飛び系ドライバーをランキング形式で紹介します。

飛距離が出るドライバー ランキング

飛距離が出るドライバー2019年版、アベレージゴルファー編!

投稿日:2019年4月10日 更新日:

飛距離が出るドライバーの2019年版、アベレージゴルファー向けのおすすめランキングです。アベレージゴルファー向けということで、程よくつかまり、重すぎず軽すぎないヘッド重量のドライバーを中心に紹介します。

軽量クラブのランキングについては、別の特集していますので下記記事をご覧ください。

軽いドライバー おすすめランキング2019!ヘッドスピードが遅いゴルファー必見

第1位 テーラーメイド M6ドライバー

スピードインジェクションという全く新たな手法で最大反発が実現されていいます。

前作のM4よりもつかまりが良くなったとという声が多く聞かれ、ヘッドの徹底的な軽量化により低重心・深重心が進み、弾道の高さ、許容性の高さがアベレージゴルファーに好まれています。

M6ドライバーの 試打・評価・感想

第2位 EPIC FLASH スタードライバー

AIデザインにより約15000回のシミュレーションを繰り返して誕生したフラッシュフェース。このフェースを搭載したEPIC FLASHは、ツアープロも早速使い始めています。

EPIC FLASH エピックフラッシュ スター ドライバーの試打・評価・感想

第3位 PING G410 PLUSドライバー

アマチュアにもプロにも人気となったG400ドライバーの2019年モデルです。PINGで初めてウェイト調整機能が搭載されたモデルです。

やさしさという点では、M6ドライバーの方を推す声が多く聞かれます。

G410 PLUS ドライバーの試打・評価・感想

第4位 コブラ キング F9 SPEEDBACKドライバー

コブラゴルフのF9ドライバー。フェースの上半分と下半分で曲率が異なり、テーラーメイドのツイストフェースを思わせるドライバーです。

第5位 PING G410 SFTドライバー

G410ドライバーは、PLUSとSFTの2タイプがリリースされています。こちらのG410SFTドライバーは、ドロー仕様で直進性の高いモデルでスライサー向けの設定です。つかまり度合は程よく、極端な設定ではないため、ややスライサーの方にもつかいやすいモデルです。

以上、アベレージゴルファーにオススメの2019年ドライバーをランキング形式で紹介しました。

あなたにオススメの記事

【2020・2021年】飛距離が出るドライバー おすすめランキング

飛距離が出るドライバー 2020年 おすすめランキング

飛距離が出るドライバー 2019年 おすすめランキング

飛距離が出るドライバー 2018年 おすすめランキング

ドライバー 2018年モデルの売れ筋ランキング

スライサーにおすすめ、重心角が大きいドライバーランキング!2019年版

軽いドライバー おすすめランキング2019!ヘッドスピードが遅いゴルファー必見

 

あわせて読みたい

当サイトの人気記事







-飛距離が出るドライバー, ランキング
-, , ,

関連記事

G425 LSTドライバーの試打・評価・感想

PINGの2020年モデル、G425 LSTドライバーについて、製品の特徴、試打した感想・評価を取り上げます。 G425 LSTドライバー/PING GDOで探す 楽天市場で探す Amazonで探す …

PRGR RSドライバー2020(RS5)の最新情報まとめ

PRGRの2020年モデルとなるRS5ドライバーが公式発表されました。3種類のドライバーの特徴・試打・評価を取り上げます。 RSドライバー 2020(RS5) GDOで探す 楽天市場で探す Amazo …

高反発!ルール適合外のドライバー特集!おすすめランキング

高反発のルール適合外のドライバーについて、おすすめモデルを特集しました。クラブ重量が軽い順ランキングで紹介します。 目次1 ドライバ―のルール適合・不適合とは?1.1 ヘッド体積に関するルール1.2 …

PRGR egg 5500 ゴーゴードライバー ノーマル・IMPACT 2019の試打・評価・感想

PRGRのeggシリーズから発売の NEW egg 5500 ゴーゴー ドライバーについて、ノーマルモデルと短尺のIMPACTについて、試打の感想や評価を交えながら取り上げます。 egg 5500 ゴ …

【打音で選ぶ】いい音がするドライバー 2021・2020年おすすめランキング!

ドライバーを選ぶ基準の一つに、フィーリング面が入っている人も少なくないと思います。 フォルムやカラーリングの視覚的な要素以外にも、打感・打音が好みかどうかは、使い続ける上で大事なポイントです。 そこで …