飛距離が出るドライバー ランキング

2020年 ドライバーで飛距離を伸ばしたいゴルファーにおすすめのぶっ飛び系ドライバーをランキング形式で紹介します。

練習用品

【パター練習】パターマットおすすめランキング【5,000円以下、10,000円以下を紹介】

投稿日:

新型コロナウィルスによる外出自粛規制が続いていて、ゴルフを始め、プロスポーツも軒並み延期・中止となっています。

工夫して運営されているゴルフ場やゴルフ練習場もありますが、以前のようにはいかないという方も多いかと思います。

そこで、STAY HOMEでも自宅でゴルフを少しでもできるよう、パター練習に最適なパターマットのおすすめ商品をランキング形式で紹介したいと思います。

パターマットはピンキリですので、5,000円、10,000円の2つの価格帯に分けて取り上げます。

5,000円以下で買える!パターマットおすすめランキング

第1位 SUPER-BENTパターマット 45cm×3m

おすすめポイント!

  • ベント芝を再現した日本製のマット
  • 向きを変えると、順目・逆目になる

パターマット工房のSUPER-BENTパターマットです。サイズは色々あります。

このパターマットの特徴は、ベント芝を再現したというマットにあります。また、向きを変えると順目と逆目になっていますので、 同じ距離でも異なる力感で練習することができます。

また、裏面は5mmの軟質ラバーソールとなっていますので、マンションでの利用にも適しています。

第2位 タバタ パターマット F-2.2

おすすめポイント!

  • 大小2つのカップがあり、練習の幅が広がる
  • カップインするタイプで、ボールが戻ってくる

練習用品で定評のあるタバタのパターマットです。マット部のサイズは、2200x300mmです。傾斜が付いたタイプですので、カップインすると転がってボールが戻ってきます。

カップは2つあり、大きさが異なっていますので、よりタイトめの練習に切り替えたり、練習の幅が広がります。

マットにはゲート柄、ライン柄が描かれていて、参考にして練習することで、パッティングの精度が高まりそうです。

第3位 タバタ 藤田マット 1.5

おすすめポイント!

  • 藤田寛之プロと共同開発のパターマット
  • 実際のカップより小さいため、精度が向上する

藤田寛之プロとの共同開発で誕生したパター練習マットです。

カップは小さめになっていますので、このサイズで練習することで、本番のラウンドでのパッティングが簡単に感じられそうです。

カップは2つあり、大きさが異なっていますので、よりタイトめの練習に切り替えたり、練習の幅が広がります。

マットにはゲート柄、ライン柄が描かれていて、参考にして練習することで、パッティングの精度が高まりそうです。

10,000円以下で買える!パターマットおすすめランキング

第1位 ゴルフパターマット 自動返球機能付き

おすすめポイント!

  • マット横のレーンがボールを戻してくれる
  • サイズ違いの2種類のカップがある

自動返球機能が付いたパターマットです。マットの横に返球用のレーンがありますので、カップインしたボールを自分のところまで戻してくれるという優れものです。

サイズが異なるカップが2つ用意されていますので、練習の幅が広がりそうです。

カップは2つあり、大きさが異なっていますので、よりタイトめの練習に切り替えたり、練習の幅が広がります。

マットにはゲート柄、ライン柄が描かれていて、参考にして練習することで、パッティングの精度が高まりそうです。

第2位 2wayパターマット

おすすめポイント!

  • 芝で縁取りされ、カップに旗があり、デザインがしっかりしている
  • 傾斜があり、届かないボールは戻ってくる

グリーンとラフ、カップに旗と、ゴルフ場に近づけたデザインが特徴のパターマットです。

サイズは約300cm×50cmで十分な長さがあり、カップも2つありますので目的を持った練習もしやすくなっています。

第3位 ミスターゴルフ ホールインワン

おすすめポイント!

  • デザインがオシャレで、敷いたままでもインテリアになりそう
  • ゲーム感覚で複数人でも楽しめる

ミスターゴルフのホールインワンは、デザイン性があるマットのため、片付けずに敷いたままにしておいても、おしゃれなインテリアにも見えます。

升目の数字を使って、ゲーム感覚で楽しく練習することもできそうです。

まとめ

おすすめのパターマットについて、価格帯別に5,000円以下、10,000円以下で購入できるものを取り上げました。

ちなみに、筆者が現在愛用しているのは、10,000円以下の自動返球機能が付いたものです。

選ぶポイントは、傾斜が有り無しのどちらで練習したいか?、マットの芝の再現性に拘るか?、デザインに拘るか?、このあたりの優先順位を考えると、決めやすいと思います。

あわせて読みたい

当サイトの人気記事







-練習用品
-,