飛距離が出るドライバー ランキング

2020年 ドライバーで飛距離を伸ばしたいゴルファーにおすすめのぶっ飛び系ドライバーをおすすめランキングバー ランキング形式で紹介します。

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軽いドライバー おすすめランキング2019!ヘッドスピードが遅いゴルファー必見

ヘッドスピードがあまり速くない方、ヘッドスピードが下がってきた方は、クラブ重量が軽めのドライバーに変えることで、スイングしやすく結果的に飛距離が上がるというケースが多々あります。
当記事では軽量ドライバーでおすすめのモデルをランキング形式で紹介します。現在のドライバーが少し重くて扱いづらいかも、というゴルファーは参考にしてみてください。

第1位 ゼクシオプライムドライバー(クラブ重量:250g)

前作より2g軽量化され、10.5度のRでクラブ重量は250gです。ヘッド体積はしっかり最大サイズの460ccありますので、安心感もあります。
クラブの長さは46.5インチとやや長めになっていますので、飛距離アップにつながりますが、体格やスイングによっては長すぎると感じる方もいるかもしれません。

第2位 マジェスティ プレステジオ テン ドライバー(クラブ重量:255g)

マルマンのマジェスティ プレステジオ テン ドライバー。10.5度のRスペックでクラブ重量は255gです。
シャフトには航空宇宙分野で開発された素材が使われており、Rスペックで38gという軽さです。クラブ長さは47インチとなります。

第3位 PHYZ ドライバー(クラブ重量:266g)

ブリヂストンから3年ぶりに発売されたPHYZの5代目ドライバー。10.5度のR-LIGHTで、クラブ重量は266gです。32度という大きな重心角も特徴の一つで、スライサーにはとても心強いドライバーです。

と、ここまでで本来は軽量クラブの紹介は終わるところですが、そこまで軽くなくても良いというゴルファーもいると思いますので、引き続いて人気モデルで270g台のドライバーを取り上げます。

第4位 ROGUE スタードライバー スピードスターバージョン(クラブ重量:272g)

キャロウェイのROGUEから発売されている軽量モデルです。ROGUEスターモデルよりもシャフトが2g、グリップが10g軽量化され、クラブ重量はRスペックで272gです。シャフトの調子も先中から元中になっていて、振り遅れに対応しています。

第5位 Mグローレドライバー(クラブ重量:273g)

テーラーメイドのグローレとMシリーズの融合により誕生したMグローレドライバーです。グローレにMシリーズの飛びのテクノロジーが搭載された真に良いとこ取りモデルです。クラブ重量はRスペックで273gです。

第6位 インプレス UD+2ドライバー(クラブ重量:279g)

ヤマハから発売のinpres UD+2ドライバー。PHYZよりも1度大きい33度の重心角を持ったドライバーです。ライ角も61度ありますので、つかまりという点にとことん拘ったモデルです。クラブ重量は10.5度のRスペックで279gとなっています。クラブ長さは45.75インチです。

以上、超軽量のドライバー3点(1~3位)と、割と軽めの270g台のドライバー3点(4~6位)をご紹介しました。他にもタイトリストのVG3、本間ゴルフのBeZEALやダンロップのゼクシオ10など、軽いドライバーはまだまだありますが、おすすめ3点に絞って紹介しました。

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