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【2021年】ゴルフ レーザー距離計 おすすめ11種をランキングで比較・紹介!失敗しない選び方も徹底解説

投稿日:2020年4月15日 更新日:

ゴルフ用の距離測定器は、ここ数年でかなり普及が進んできていて、ゴルフ場で見かける機会も増えてきました。

距離測定器は、レーザー距離計とGPSナビの2種類に大別されますが、それぞれに特徴がありますので、どちらも人気があります。

当サイトでは以前、腕時計型のGPSゴルフナビのおすすめモデルを特集し、アクセスが多く人気の記事となっています。

≫ 【2020年】GPSゴルフナビ おすすめ機種4モデルを徹底紹介【人気モデルの特徴が分かる】

距離測定器はどれを購入すれば良いのか悩まれる方が多いと思いますので、今度は、本記事にてレーザー距離計のおすすめモデルを性能・コスパなどの総合面からランキング形式で紹介します。

レーザー距離計の失敗しない選び方!押さえておきたいポイント!

レーザー距離計はGPSナビ以上に価格差があります。それが故に、どれを購入して良いか選びにくく、購入のハードルになりがちです。

レーザー距離計は、性能だけでなく使い方の面から、選ぶ際に抑えておきたいポイントがあります。

重要なポイントは3つ、念のため押さえておきたい補足ポイントは2つありますので、軽重つけて参考にしてみてください。

重要ポイント①:測定範囲

レーザー距離計の最大の特徴は、直接、測定したいターゲットを照射して、距離を測定するというものです。

レーザー照射は無限にどこまでも行えるわけではなく、デジカメにズーム倍率や画素数の上限があるように、レーザー距離計にも測定範囲というものがあります。

大半が500m~1000mぐらいのモデルが多く、ゴルフの用途としては十分な性能を有しています。希に激安なものですと、測定範囲が短いものがあります。

また、ゴルフ以外にも使いたいという方は、1000mが必要かどうか、予め決めておくと良いでしょう。

重要ポイント②:高低差の計測機能

レーザー距離計には、ターゲットまでの距離だけでなく、高低差も測定し、その高低差を考慮した狙うべき飛距離を算出してくれるものがあります。

海外と比べて、日本のゴルフ場は山を切り拓いてたアップダウンの激しいコースが多いのが特徴です。例えばハワイなどのゴルフ場とはコース設計がかなり異なりますので、日本では高低差の計測機能のニーズがより高いと言えます。

また、公式競技に出場される方は、一つ重要な点があります。ゴルフの公式な試合では機器を利用した高低差の測定は禁止されています。

ただし、高低差機能はオフにして、外見からもオフ状態であることが分かるものが多くあります。公式競技での使用を検討されている方は、オフ機能が付いたものを検討しましょう。

重要ポイント③:防水機能

ゴルフは屋外でプレーするスポーツです。雨の日でもラウンドしますので、防水機能がしっかりついているものを選ぶと良いでしょう。

腕時計型のGPSナビと違って、水の中にどっぷりということは無いでしょうから、高い防水レベルは必要なく、生活防水・防雨対応など、何らか表記があるものを選べば良いと思います。

補足ポイント①:サイズ・重量

レーザー距離計はスポーツの最中に持ち運んで使う道具となります。ラウンドの最中に取り出して使って、測定後はゴルフクラブと持ち替えてという手間も伴いますので、サイズや重量は比較しながら選ぶと良いでしょう。

ネットで購入される場合、サイズや重量が程よいか分からないという方は、ご自身のスマホのサイズ・重量と比較されるとイメージしやすくなります。

補足ポイント②:手ブレ防止機能

レーザー距離計で距離測定の際、遠くのターゲットをレンズ越しに捉えます。

カメラと同じで手ブレ防止機能があるものがありますので、気になる方はこの機能があるものを選ぶと良いでしょう。

最後に機能比較表を載せてあります。

第1位 ニコン COOLSHOT LITE STABILIZED(2021)

手ブレ補正機能が便利

日本の老舗メーカーであるニコンが手掛けるレーザー距離計です。従来までのモデルでは、最上位モデルにしか手ブレ補正機能が搭載されていませんでしたが、少し価格を落としたLITEモデルにも搭載されました。

価格面で最上位機種のPROⅡ STABILIZEDよりも1万円近く安いため、コスパにもすぐれています。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

ニコン COOLSHOT LITE STABILIZED(2021)を徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 1200ヤード 高低差計測
大きさ 96×74×41mm 重量 約170g
手ブレ防止 防水 〇(生活防水)

第2位 キャディトーク ミニミ CaddyTalk minimi

世界最小サイズでドイツのデザイン賞を受賞

CaddyTalk minimiは世界最小の超コンパクトサイズ、そして、ドイツのデザイン賞を受賞したスタイリッシュな外観が特徴です。クレジットカードと比較される程の小ささは、ポケットに入れたままラウンドできるほどです。

機能・性能面でも優れていて、最大測定距離は1312ヤード、高低差機能は2種類のモードを搭載し、温度・湿度を考慮した目安距離を表示することもできます。

価格面ではNIKONやブッシュネルよりも1~2万円安く、とにかくサイズの小ささは荷物が多いゴルフではとても助かります。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

キャディトーク ミニミ Caddy Talk minimiを徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 1312ヤード 高低差計測 〇(高度・温度・湿度を考慮)
大きさ 92×58×31mm 重量 約135g
手ブレ防止 防水

 

第3位 TecTecTec Mini

USアマゾンで一番売れているメーカー

TecTecTec社のレーザー距離計は、5年連続でUSアマゾンでの販売数で1位となっている人気メーカーです。

Miniは文字通り小型化したモデルで、スマホよりも軽く、日本人の手で扱いやすくなっています。

ピンサーチ、高低差機能も付いていて、1万円台で購入できますので、かなりコスパに優れています。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

TecTecTec レーザー距離計Miniを徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 800ヤード 高低差計測
大きさ 92.7×77.7×40mm 重量 118g
手ブレ防止 防水

第4位 ニコン COOLSHOT PROⅡ STABILIZED(2021)

総合評価でNo.1モデル

日本の老舗メーカーであるニコンの最上位モデルで、ブランド力と安心感があります。カメラメーカーが故に、手ブレ補正という優れた機能が搭載されているレーザー距離計の中でも希少なモデルです。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

ニコン COOLSHOT PROⅡ STABILIZED(2021)を徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 1200ヤード 高低差計測
大きさ 100×75×42mm 重量 約180g
手ブレ防止 防水 〇(防水、防曇)

第5位 TecTecTec ULT-X 800・1000

測定が速く、誤差が小さい!海外で人気のモデル

US Amazon USで3年連続 販売台数1位を記録しているTecTecTec社の人気モデルです。ULT-X 800と1000は最大測定距離に違いがあり、ULT-X 800は800ヤード、ULT-X 1000は1000ヤードです。

測定が0.2秒と速い上に、測定誤差も±0.3ヤードと小さいため、性能面でも優れていますし、高低差を考慮した距離も表示され機能面でも充実しています。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

TecTecTec ULT-X 800を徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 800ヤード 高低差計測
大きさ 110×76×41mm 重量 約207g
手ブレ防止 防水 〇(生活防水)

第6位 ブッシュネル ピンシーカー プロ XE ジョルト

プロも愛用する人気モデル

国内の人気ブランドはニコンですが、海外で人気のブランドがブッシュネルです。PGAツアー選手の95%以上が愛用しています。

機能面でもピンなどの細い目標物を測定した時にバイブレーションがありますので、所有して使用する満足感の高いモデルです。

▼プロ XE ジョルトを含めた全モデルの比較・解説こちらの記事をご覧ください。

ブッシュネルのレーザー距離計を徹底比較【選び方・おすすめモデルが分かる完全ガイド】

計測範囲 1300ヤード 高低差計測
大きさ 114×84×44mm 重量 約315g
手ブレ防止 防水 完全防水構造(IPX7)

第7位 TecTecTec VPRO 500S

測定が速く、傾斜モードも搭載!

US Amazon USで3年連続 販売台数1位を記録している人気シリーズです。USではゴルフ場に起伏が少ないため、傾斜モードの無いVPRO 500が売れていますが、日本では丘陵コースが多いため、傾斜モードのあるVPRO 500Sが人気です。

最大測定距離は540ヤードで、上位モデルのULT-X 800・1000よりは劣りますが、実際のラウンドでの計測を考えると充分な性能と言えそうです。

なお、傾斜モードはオフにできますが、外見からは分からないため競技での使用を検討されている方は、ULT-X 800か1000を検討されると良いと思います。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

TecTecTec VPRO 500・VPRO 500Sを徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 540ヤード 高低差計測 〇(500Sは搭載、500は未搭載)
大きさ 104×72×41mm 重量 約190g
手ブレ防止 防水

第8位 Shot Navi レーザー スナイパー X1 Fit

軽量・コンパクト!値段も安い!

Shot Naviは、腕時計型・PDA型・音声型など、ゴルフナビを幅広く手掛けています。レーザー距離計も発売していて、レーザー スナイパー X1 Fitは、知名度があるブランドで、必要機能がしっかり搭載されていながら、2~3万円で購入できます。

操作がとても簡単で分かりやすく、サイズもとてもコンパクトなため、日本人ゴルファーがとても使いやすいモデルです。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

ショットナビ レーザー スナイパー X1 Fitを徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 600ヤード 高低差計測
大きさ 89x73x37mm 重量 約145g
手ブレ防止 防水 〇(生活防水)

第9位 ニコン COOLSHOT 20i GII(2021)

ニコンの小型・軽量モデル!値段も安い!

こちらはニコンのCOOLSHOTシリーズで、最もコンパクトな小型・軽量モデルです。COOLSHOT自体が日本メーカーの製品ということもあって、とてもコンパクトに作られていますが、20i GⅡはもう一回りコンパクトになっています。

前作の20では直線距離専用モデルでしたが、後継モデルの20i GⅡでは、高低差機能が追加されています。

価格面でも最上位のPROⅡ STABILIZEDの約半分に抑えられていますので、安心のジャパンブランドでありながら、コスパにとても優れています。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

ニコン COOLSHOT 20i GⅡ(2021)を徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 800ヤード 高低差計測
大きさ 91×73×37mm 重量 約130g
手ブレ防止 防水 〇(生活防水)

第10位 FineCaddie ファインキャディ J300

安価だが高機能!ピンファインダー、スロープ機能も搭載

GPSゴルフナビでご存知の方も多いファインデジタルのレーザー距離計です。

定価が2万円やや超える値段ながら、ピンファインダー、バイブレーション通知、高低差測定が搭載されています。

USBでの充電タイプというのも、IT世代には使い勝手が良いです。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

FineCaddie ファインキャディ J300を徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 1093ヤード 高低差計測
大きさ 106.8×66.4×38.4mm 重量 約161g
手ブレ防止 防水 〇(生活防水)

第11位 GOLFBUDDY GB LASER lite

軽量・高機能・コスパも抜群!

小型の音声案内型ゴルフナビ、腕時計型のGPSゴルフナなど、ゴルフの距離計が充実しているGOLFBUDDYのレーザー距離計です。本機種発売時点の現行モデルでは最軽量となっています。

測定スピード0.5秒で最長800ヤードまで測定でき、機能面ではピンサーチモード、高低差計測に加え、バイブレーション(測定完了を通知)も搭載していて、コスパが抜群のモデルです。

▼使い方・評価・感想などの詳細はこちらの記事をご覧ください。

GOLFBUDDY ゴルフバディ GB LASER liteを徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

計測範囲 800ヤード 高低差計測
大きさ 103×76×40.8mm 重量 約143g
手ブレ防止 防水 〇(IPX4)

第12位 アイリスオーヤマ PLM-600

価格重視ならコレで決まり

1万円以下で購入できますので、とても安価なレーザー距離計です。アイリスオーヤマの家電を使ったことがある人は分かると思いますが、安価なのに品質面もしっかりしています。

ブランドを気にせず、用途を満たせば良いという方には、とてもおすすめです。

計測範囲 660ヤード 高低差計測
大きさ 106mm×73mm×35mm 重量 約147g
手ブレ防止 防水 〇(防滴仕様)

全機種の機能比較表

おすすめのレーザー距離計について、特徴を比較しやすいよう表にまとめました。

機能・性能・ブランドなどの総合力ではニコンCOOLSHOT PRO STABILIZEDがおすすめで、価格を気にしない方であれば文句無しのモデルです。できるだけ低価格で探す場合、アイリスオーヤマのPLM-600は1万円前後と破格の値段です。

個人的には、高低差の計測機能が便利だと感じますので、ニコンCOOLSHOT PRO STABILIZED と キャディトーク ミニミ(CaddyTalk minimi)の2つがおすすめです。機能がありつつ価格を抑えたい場合はTecTecTec ULT-X 800ニコン COOLSHOT 40i GIIおすすめです。

コンパクトなサイズを優先される方は、キャディトーク ミニミ(CaddyTalk minimi)が断トツのおすすめです。

公式競技に出場しないという方は、外見から高低差機能のオフ状態が分かる必要がないため、TecTecTec VPRO 500Sも更に安価でおすすめです。

モデル 計測範囲
(yard)
高低差計測 大きさ
(mm)
重量
(g)
手ブレ防止 防水
ニコン
COOLSHOT LITE STABILIZED
1200 96×74×41 約170
(防水、防曇)
CaddyTalk
minimi
1312 92×58×31 約135
(生活防水)
TecTecTec
Mini
800 92.7×77.7×40 約118
ニコン
COOLSHOT PROⅡ STABILIZED
1200 100×75×42 約180
(防水、防曇)
TecTecTec
ULT-X 800
800 110×76×41 約207
(生活防水)
ブッシュネル
ピンシーカー
プロ XE ジョルト
1300 114×84×44 約315 完全防水構造
(IPX7)
TecTecTec
VRPO 500S
540 104×72×41 約190
Shot Navi
レーザー スナイパー
X1 Fit
600 89x73x37 約145
(生活防水)
ニコン
COOLSHOT 20i GII
800 91×73×37 約130
(生活防水)
FineCaddie J300 1093 106.8 ×66.4×38.4 約161
(生活防水)
GOLFBUDDY
GB LASER lite
800 103×76×40.8 143
(IPX4)
アイリスオーヤマ
PLM-600
660 106×73×35 約147
(防滴仕様)

※IPX7は防水規格の等級で、30分0.15~1mの条件に水没しても水が浸入しないことを意味します。

まとめ

レーザー距離計は、その場で実測できますので、正確な距離が測れることが最大の特徴です。計測を繰り返す内に、距離感を養う練習になる点も見逃せません。

機種によっては高低差を考慮した狙うべき飛距離が出るため、より最適なクラブ選択をアシストしてくれます。

ゴルフ場で使用している人を見かける頻度は年々増えていると感じますので、まだお持ちでない方は、是非、検討してみてはいかがでしょうか?

なお、GPSナビの方を検討されている方は、こちらの記事をご覧ください。

【2021年】GPSゴルフナビ おすすめ機種11モデルを徹底紹介【人気モデルの比較で特徴が分かる】

キャディトーク ミニミ Caddy Talk minimiを徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

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